ゴシップガガ

芸能人や有名人のスキャンダルを週刊誌情報を元にぶった斬り

2017年06月

【YouTube】自民党・豊田真由子の暴言がヒドすぎるwww【週刊新潮】

埼玉県と言えば、意外と自民党が強い土地柄として知られています。2014年の衆議院選挙では自民党以外が勝利した選挙区はわずか15選挙区中3つのみ。それだけ埼玉県の有権者は自民党に投票してしまってるらしい。

埼玉4区 選挙結果 wikipedia 豊田真由子
(wikipedia)
その中でも埼玉4区は豊田真由子という自民党議員が二回連続で当選中。いわゆる第2次安倍政権が発足して以降に当選した国会議員ということで、豊田真由子は「安倍チルドレン」と呼ばれることもあります。

自民党 豊田真由子 暴言女 週刊新潮 6月29日号
(週刊新潮6月29日号)
ただ、この自民党・豊田真由子が大スキャンダル。最近頑張ってる週刊新潮がスクープしたんですが、豊田真由子が自らの政策秘書に対して散々暴言を吐き捨て、挙句の果てに暴行も働いた疑惑が取り沙汰されてる。

週刊新潮が最初に報じた時、豊田真由子が女性ということもあって「被害者側」なのかと思いきや、実はとんでもない「加害者」だったことに驚きました。そこで今回は週刊新潮さんが報じた豊田真由子の暴言集をまとめてみました。続きを読む

【偽ヤンキー】自民党・義家弘介、国旗国歌否定の過去

最近、安倍政権を苦しめている問題と言えば、加計学園グループの獣医学部問題。お友達である加計学園の総裁・加計孝太郎に対して、安倍晋三が便宜供与を図ったとされる。そこで文部科学省が反旗を翻して、安倍晋三の悪事を暴露したのは記憶に新しいです。

義家弘介 公式サイト
(義家弘介 公式サイト)
そこで文部科学省の副大臣だった自民党・義家弘介(神奈川16区)が「リークしたアホを処分します」と言ったことで更に炎上。公式サイトにある「優しい」という文言が笑ってしまいます。

この義家弘介(神奈川16区)といえば元ヤンキー。『ヤンキー母校に帰る』といったドラマのモチーフとなった存在としても知られています。まさに義家弘介のヤンキー気質が発揮されたとも言える事件。

この義家弘介はやはり安倍晋三と距離が近い自民党議員としても知られており、清和会グループにも入ってる。いわゆる保守政治家と位置付けられており、「日教組は敵」という内容の本を出版するなどいかにもネトウヨなどが好きそうな発言をしがちな自民党政治家。

週刊文春6月29日号2
(週刊文春6月29日号)
ただ実は義家弘介(神奈川16区)はかつて北海道教職員組合に在籍し、そこで「国旗国歌法」に対して反対してた。しかも共産党の機関誌である赤旗のインタビューにも答えて、「一部のおとなの都合で法律を変え、子どもたちの未来をおとなが勝手につくりかえるのは許されない」と痛烈に批判してたwww
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【一年ぶり】HUNTERxHUNTER最新34巻が6月26日に発売へ!!

誰もがおすすめの面白いバトル漫画ランキングに上位に位置するバトルマンガといえば、やはり俺達の冨樫義博が執筆する『HUNTERXHUNTER』。

しかしいかんせん冨樫義博の怠け癖があるのか、本当に腰の病気なのかは図りかねますが、とにかく休載期間が長い。その分だけ、やはり新刊コミックが発売されるのも遅い。詳細は『HUNTERXHUNTER』の休載期間ってめっちゃ長くね?(ドル漫)を御覧ください。

ただこの度、『HUNTERXHUNTER』最新34巻が発売されることが決定。既に別ブログで【祝】ハンターハンター34巻が発売へ!という記事も参照してほしいんですが、最新34巻の発売日は今年2017年6月26日。つまりは今月。というか、もうすぐ。やったね!トガっちゃん!

この34巻の内容はあのヒソカとクロロがバトっちゃうという内容。残念ながら『HUNTER x HUNTER』本体の休載は続くっぽいですが、この最新34巻のレビューは人気マンガ考察ブログ・ドル漫でネタバレ感想を書きたいと思います。